キズ埋め@<キズ埋め>

■作業方法■


<おもに水垢を取る場合>
スポンジで汚れの程度に合わせてこすって、汚れが浮いたようなら布で拭き取ってください。
キズ埋め@はキズ埋め成分を含みますので、乾かない内に拭き取らないと汚れがまたくっ付いてしまう場合がありますので、湿っているうちに布で拭き取って下さい。
失敗しても成功するまで何度でもやり直して下さい。すぐにコツはつかめます。

<洗車キズを何とかしたい場合>
スポンジで塗って布で(縦横に)ゴシゴシこすって下さい。作業面に薬剤が無くなるまで拭き(こすり)続けます。作業は自分の作業スピードに合わせパネル半分とか4分の1ずつやって下さい。乾いた以降は効果がありませんので、湿っている内が勝負です。
一回で消えなかったキズも何回かやるうちに消えたりします。(消えないキズもあります)
5回くらいやってもダメな場合は、この液剤のキズ埋め効果の範囲を超えたものですので、諦めるか、よりキズ取り効果の高いクイックで再チャレンジして下さい。

*こする時の布は、手のひらの間接部分などの凸凹がそのまま塗装面に当らないよう、何重かに折って、面厚が一定になるよう工夫して下さい。その方が均一に仕上がりきれいです。

▼アドバイス
*水垢クリーナーやコンパウンドを使った経験のまるで無い方は、最初だけでも、目立たない個所で練習して、汚れの落ち具合やキズの埋まり具合の感じをつかむようにしましょう。

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