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磨剤のお徳用セット品です

初級者向け

クイック220cc3点セット
(クイック1500・一発・6000)


¥3,885

わりと痛んだ車〜鏡面仕上げまでOK

初級者以上向け

クイック220cc4点セット
(クイック800・1500・一発・6000)


¥4,935

かなり痛んだ車〜鏡面仕上げまでOK

一応ビギナー向け

クイック220cc一発&キズ埋めセット
(クイック一発・キズ埋め)

¥2,415

まず磨いてみよう!!というセットです。
いくらか痛んだ車〜鏡面仕上げまでOK
初めて磨いてみる人は、ウレタンバフの細目か極細目でやってみて下さい。

研磨剤/研磨剤徳用セット/// その他の組み合わせ
k880043 クイックシリーズ400cc3点セット(1500・一発・6000) 5,670円
k880103 クイックシリーズ1000cc3点セット(1500・一発・6000) 11,970円
k880222 クイックシリーズ220cc一発&6000セット(一発・6000) 2,520円
k880242 クイックシリーズ400cc一発&6000セット(一発・6000) 3,675円
k880342 クイックシリーズ400cc一発&キズ埋めセット(一発・キズ埋め) 3,570円
研磨剤の単品はコチラ


お役立ち出張Q&A
これからシングルポリッシャーでの磨きに初チャレンジです。最初に揃える研磨剤は?
まずクイック一発仕上げとウレタンバフの細目を、そして更なる精密仕上げが必要ならばクイック6000とウレタンバフの極細目を揃えて下さい。そこそこ状態の良い車はこれで仕上げることが可能です。クイック一発仕上げ×ウレタンバフ(細目)ではパワー不足を感じる場合、すなわちもっと痛みの多い車だった場合、クイック一発仕上げ×ウールバフ(ソフト)でチャレンジして下さい。この組み合わせもパワー不足なら次はクイック1500×ウールバフ(ハード)でやります。おおむねこの順番で揃えていきます。このように車の塗装状態が酷いほど研磨剤やバフの種類は多く必要になるわけです。一応良くある組み合わせを列記しますので参考にして下さい。
研磨剤とバフの組み合わせ 使用の相対的目安
ウレタン極細目×クイック6000 弱い(痛みの少ない塗装)
     ↑












     ↓
強い(痛みの多い塗装用)
ウレタン細目×クイック6000
ウレタン極細目×クイック一発
ウレタン細目×クイック一発
ウレタン中目×クイック一発
ウレタン中目×クイック1500
ウールバフ(ソフト)×クイック一発
ウールバフ(ハード)×クイック一発
ウールバフ(ソフト)×クイック1500
ウールバフ(ハード)×クイック1500
ウールバフ(ソフト)×クイック800
ウールバフ(ハード)×クイック800
*組み合わせはまったく自由でお好み(塗装によってという別要素があるためバフと研磨剤だけでのベストな組み合わせという考え方は存在しません)ですが、ウールバフとクイック6000のような極端に方向の異なる組み合わせはあまり行われません。
キズ埋め@の使いどころは?
二通りの使い方が良くあるパターンです。
@自分の考える最終仕上げの研磨剤(当社製品で言えばクイック一発かクイック6000の場合が多い)の代わりに使う。つまり、常時最終仕上げに使う方法。
A自分なりの磨きシステムを変えずに、たまに『どうも今日の仕上がりはいまいちだなあ…』という事態が起こった時にのみ、何とかもう少し仕上げるためのお助け研磨剤として使う。つまり、困った時だけ使う方法。
以上の2パターンのどちらかでお使い下さい。



     
 
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