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| 製品のQ&A(右のメニューでQ&Aを見たい製品ジャンルをクリックしてください。) |
| バフ&パッド |
バフはどうやってポリッシャーに付けるのですか? |
ウレタンバフとウールバフは裏がマジックテープになっていて、マジックパッド(製品名アカポリパッドやクールパッド)に貼り付けた上で、そのパッドをポリッシャーに取り付けて使用します。タオルバフはタオルバフパッドに被せて装着し、そのパッドをポリッシャーに取り付けて使用します。マジックパッド・タオルバフパッドの裏は16mmのメスネジ、ポリッシャーの先は16mmのオスネジになっています。 |
汚れたバフの掃除はどうするんですか? |
ウレタンバフは@サフォームで薄く削る・Aブラシでこする・B洗う。
ウールバフは@ブラシでこする・A洗う。
タオルバフは@洗う。・・・が考えられます。
サフォームやブラシの使用方法はバフ面をこすって削るか、バフをポリッシャーに装着状態のまま回転させ、サフォームをほんの少しかすらせながら削ります。現場で出来る点とウレタンバフを痛めないので最も一般的な方法です。
洗う場合は洗濯機などで普通に洗ってしまうと、マジックテープ部分がスポンジ部分から剥がれやすくなる場合があり、寿命を縮めてしまう可能性があります。そこで、なるべくだったらジャブ漬けしないで、手洗いで表面だけ洗った方がベストです。
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| サフォームの作業 |
バフクリーナーの作業 |
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ネンドバフはどんな時にどんな風に使うのですか? |
建築現場などでペンキミスト(塗料飛まつ)を車全体に浴びてしまった場合や、鉄粉除去の作業面積が大き過ぎてネンドでは面倒な時などに最適のスペシャル道具です。他のバフ作業と同様に、洗車または水拭きをしてキズの原因を除去してから作業します。ネンドと同様に潤滑剤代わりに水が必要です。ハンドスプレーなどで作業面に水を補給してからポリッシャーで回して下さい。あまりビシャビシャに濡れていると電動ポリッシャーの場合(感電の恐れが無いとは言えないので)危険ですので、ネンドバフがスムーズに回るための必要分だけ補給しながら作業して下さい。 |
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